アボ・ダーム ジョイントヘルス グレインフリー(穀物不使用) 関節ケア 日本正規品

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アボ・ダーム ジョイントヘルス グレインフリー(穀物不使用) 関節ケア 日本正規品

アボダーム ジョイントヘルス

一覧リストからお買い求めは、こちらからどうぞ(^^♪

あいんからのコメント:
歴代スタッフ犬たちが10年以上も(主に)食べ続けて来たアクティブケアシリーズ。
この10年間に数回のレシピのマイナーチェンジを繰り返していたんだけど、レシピを見直して、今では、プレミアムフードで多く見受けられる、グレインフリー(穀物不使用)に、ついにフルモデルチェンジがされました。(^^♪

新発売の1か月前から、試食を開始したスタッフ犬。
はじめは、1/3程度からアクティブケアに混ぜて、1/2、2/3と比重を多くしてのお試し。
あすた(GR)もすぅ(LR)も軟便や下痢をすることなく、イイ感じ♪
特にスタッフ犬ゴールデンレトリーバーのあすたは、肌のコンディションが向上した感じ。
元々、歯や耳、肌が汚れやすい体質が、グレインフリーのおかげか?
汚れ(特に耳)が改善傾向になるのでありました。(^_-)-☆

アクティブケア終了後は、アボダーム ジョイントヘルスをメイン カリカリにするのでありました。(^^♪

初期の頃のアボ アクティブケアみたいに、ジョイントヘルスには、コートケアに良いアボが復活!
ハーブと納豆菌もプラスされ、おまけにアレルゲンになりやすい穀物も使っていない。
なかなかのプレミアムフードとなっちゃってくれちゃいましたぁ。 (^^♪

近年増加傾向である穀物アレルギーに配慮、厳選された高品質な原材料を使用し消化吸収を高め、従来製品同様アボカドオイル&ミール配合により、愛犬の健康な皮膚・被毛を保ち、さらにコンドロイチン&グルコサミン配合により健康な関節の形成・維持等、関節トラブルに対応した商品です

原材料: チキンミール、えんどう豆、鶏軟骨(コンドロイチン・グルコサミン源)、えんどう豆粉、ひよこ豆、タピオカ粉、鶏脂肪、乾燥トマト繊維、アボカドミール、亜麻仁、アルファルファミール、ナチュラルフレーバー、乾燥全卵、塩、塩化カリウムビタミン: 塩化コリン、ビタミンE、ナイアシン、パントテン酸カルシウム、ビタミンA、ビタミンC、ビタミンB6、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB12、ビタミンD3、ビオチン、葉酸
ミネラル: 硫酸亜鉛、アミノ酸亜鉛キレート、硫酸鉄、硫酸マンガン、アミノ酸マンガンキレート、硫酸銅、アミノ酸銅キレート、亜セレン酸ナトリウム、ヨウ素酸カルシウム、アボカドオイル、ローズマリーエキス、セージエキス、パイナップル、納豆菌発酵抽出物、アスベルギルス・オリゼー発酵抽出物

粗蛋白 30%以上 粗脂肪 12%以上 
粗繊維 6.0%以下 水分 10%以下 粗灰分 8.0%以下
代謝エネルギー335kcal/100g
 コンドロイチン280mg/100g 
グルコサミン130mg/100g

アクティブケア シリーズ の後継商品です。


参考価格:2.0kg¥4,104-/5.0kg¥8,424-/10kg¥13,824-

お取り寄せ(10kgを除く)
月・木曜日に入荷してます(祝休日を除く)
詳しい入荷スケジュール

アボ・ダーム ジョイントヘルス10kg は、若干在庫があります。 (^^ゞ)

【安心安全性の高い正規輸入品(日本総代理店扱い)の販売となります。】

アボダーム ジョイントヘルス2.0kg

Item:MSN2962

\2,774 +税

数量

アボダーム ジョイントヘルス5.0kg

Item:MSN2965

\5,694 +税

数量

アボダーム ジョイントヘルス10kg

Item:MSN29610

\9,344 +税

数量
※ ラムベースのドッグフードをご希望の方が多くいらっしゃるようですので、
ラムのおススメできる「関節ケアやサプリメントなどが配合されたフード」を試食しておりました。

かなりイイ感じで高評価だったので、「ナチュラルテイスト」の取り扱いを始めました。♪
良かったら覗いて見てね(*^^)v

●アクティブケア からの切り替えで、
アボ・ラム&ライス と アボ ジョイントヘルス のどちらがおススメ? の
お問い合わせを多数いただいておりますので、スタッフ犬の切り替えた時の感想を掲載いたします。
(以下、問い合わせ返信内容です。)

お世話様です。

いつもご利用くださりありがとうございます。

アクティブケア シリーズは、新商品のアボ ジョイントヘルスの新発売に伴い、アメリカメーカーにて生産が終了をしてしまいました。

アボ ジョイントヘルスは、チキンベースとなりますので、ラムベースを食べていた子には、ちょっと不安を感じられるかもしれません。

私どもでも、正直に言いまして、ラムからチキンに変更するよりも、食べなれたラムベースの方が心配が少ない。と思っておりました。
そこで、アボ ラム&ライスに切り替えるか? アボ ジョイントヘルスへ切り替えるか? を少し考えました。
アボ ラム&ライスには、レトリーバーや大型犬には与えたい、関節ケアの成分が含まれておりません事と、アボ ジョイントヘルスを実際に食べてみて、どのように変わるか?なども学ぶ必要があると思いまして、スタッフ犬(あすたGR6歳とすぅLR2歳)に7月初旬から食べさせております。

現在もアボ ジョイントヘルスを食べております。
当初は、試食後、アクティブケア ラムの在庫が無くなってから本格的に切り替えと思っておりましたが、食べさせ続けていると、アクティブケア ラムよりも、良い感じに思えてきまして、試食分が無くなった後も、アクティブケア ラムに戻さず、アボ ジョイントヘルスを食べ続けております。

良いと感じられた部分は、アクティブケア ラムよりも便が良く、あすたGR6歳の耳の汚れが軽減され、全体的に、良い感じに向上した感じがした事です。

あすたの体質は、歯や耳が他の子よりも汚れやすい体質のようです。
耳の汚れは、毎日、掃除をしておりますが、掃除をしても、他の子が掃除をしていない時よりも汚れているほど、汚れやすい体質です。
目立った食べ物アレルギーは、ないと思うのですが、アボ ジョイントヘルスに切り替えてから、やっと人並みの耳の汚れに近い状態まで改善傾向が表れています。

食べ物が原因とはっきりとしておりませんが、フードを切り替えた事で、良い影響がでたのではないでしょうか… との獣医さんの意見です。
(耳の汚れで通院してた時もございます。現在は通院してません。)

便については、アクティブケア ラムの方が硬く固まり易かった気がいたします。
個体差にもよりますが、アクティブケア ラムは、少し硬くなりすぎる傾向があり、飼い主さんによっては、硬くなりすぎなので、アボシリーズなどを混ぜて与えている方もいらっしゃいます。
うさぎの便のようにコロコロに硬い便ですと、拾い取る時に、潰れたり、取り残しが出難く、拾いやすく、お尻まわりも汚れずで、便の処理がし易かったので、それはそれでよかったと思っておりますが、たまに、パサパサすぎたり、コロコロし過ぎてしまう時は、硬すぎるかな… と
思われるときもありました。

アボ ジョイントヘルスに変えてからは、うさぎのようなコロコロの硬い便は無くなり、かと言って、柔らかすぎて取り切れないなどにもならず、適度の硬さ(やや硬め)から硬めの便をしております。
また、あすた(GR6歳)は、週に何回か、1度の散歩で、2度、便をする事があります。
2度目の便は、どうしても1回目よりも軟らかめになる傾向があると思います。
アクティブケア ラムを食べている頃も2度目は、1回目に比べて軟らかい時がありました。
アボ ジョイントヘルスに変えてからも、今まで通りのサイクルで2度目をしますが、その2度目に変化を感じています。
それは、2度目が今までよりも1回目に近い便(同じの時もある)をするようになりました。
また、2度目の便の質感?が、アクティブケア ラム の頃よりも細かいと言いますか、消化が調子悪い時に多い、粗い感じの軟らかくなる事がなくなり、グレインフリーになった事で、消化吸収が今まで以上に良くなったように思えてます。

切り替え時は、毎回、便をする姿勢に入る度に、「今回は、どうかな」、「軟らかくなっていないかな?」
と心配しながら見ておりましたが、今では、まったく心配なく安定した良い便をしてくれています。

フードの成分もグレインフリーになりましたし、サプリメントなどに使われる納豆菌やハーブなども配合されましたので、アクティブケアよりもかなりグレードは上げっていると思っております。

もちろん、アクティブケア同様、関節ケア成分の配合されております。

日ごろの夜ごはんは、生肉ベースの手作りを与えております。(朝は、フード)
先日、3日間、キャンプに行っておりました。
キャンプですと朝晩ともにカリカリフードを食べさせております。
環境が変わり、キャンプでテンションも上がり、間食も色々としたりするので、切り替えて安定はしているものの、切り替えたばかりなので、ちょっと不安もありましたが、まったく問題なく、良い便をしておりました。

環境変化やキャンプなどでも体調を崩さず、便の調子や耳の調子なども良いので、以前食べていたアクティブケア ラムよりも良いと感じております。

ラムベースからキチンベースへ変更になったひとつの要因としまして、以前は、ラム肉が非常にアレルギーが出難いとされており、各メーカーは、ラムベースの製品を多く発売をしておりました。

最近では、ラム肉でもアレルギーが起こる事や肉の成分より、肉以外の成分でアレルギーが起こるとされ、肉のアレルギーだけに拘らず、成分全てに対してアレルギーや消化吸収率、栄養価などに対する配慮がされるようになってきております。
そこで、アボ ジョイントヘルスは、グレインフリーとなり、アレルギーなどが出難いフードとなったようです。

関節ケア成分、ハーブや納豆菌などの配合、グレインフリーなどにもなったので、スタッフ犬は、アボ・ジョイントヘルスを選び食べております。

個体差などでも違うと思いますが、ご参考になれば幸いです。

よろしくお願い致します。

 

2016年9月22日

●お客さんからいただきました多いご意見やご質問など。 (抜粋)

以前、アクティブケア ラム&ライスを食べられていた方

・与える量では、フードを変えたので、与える量も様子を見ながら変えた方が多いようです。

アクティブケアの頃から少ない量だった方は、以前と同じ量の方が多く、それ以外の量(普通や多目)の方は、少し減らす傾向があるようです。

アボ ジョイントヘルス、アボ ラム&ライス共に、量の調整をした方が多く、アボ ラム&ライスより、ジョイントヘルスの方が、以前より少な目な方が多い感じです。

・アボ ジョイントヘルスとアボ ラム&ライスの切り替えた割合は、アボ ラム&ライスへ切り替えた方が少しだけ多い気がします。

ラム&ライスを選ばれた理由は、「同じラムベースなので、そちらの方が無難と思えたから」、「コストパフォーマンスが、ラム&ライスの方が良かったから」、「便の調子がジョイントヘルスより良かったから」が多く、ジョイントヘルスを選ばれた理由は、「今まで通り関節ケアを与えたいから」、「便の調子が以前と変わらないから」、「今までと同じ関節ケアとグレインフリーにグレードアップされたから」などのご意見が多いです。

中には、アボ ジョイントヘルスとアボ ラム&ライスを半々に混ぜて与えられている方もいらっしゃいます。

以前、アクティブケア チキンを与えられていた方のご意見は、同じチキンベースへの変更の為、問い合わせやご意見が殆どございません。

 

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